*魂の次元*

論理と直感の間で綱渡りをする魔術師になりたい。

ヒトというものは

ヒトというものはまったく得体のしれないものでありまして
実にぼくは思うのですが人間の皮をかぶった妖怪
それがヒトの本質ではないかと


そのように考える利点といたしましては
相手が予想外はたまた予想通りの
腹立たしい振る舞いをしたときに
こいつ妖怪なんだからしかたないや
と笑って許せる
そうゆうことがあると
ぼくは思うのです

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